「新型コロナワクチン」と呼ばれるものの正体

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2021年8月5日:『新型コロナワクチン接種後に頭髪のほとんどを失った女性』の項目を追加いたしました。

2021年8月5日:『元ファイザー副社長マイケル・イードン博士による告発』を追加いたしました。

2021年8月5日:『ウイルス学の権威リュック・モンタニエ博士による告発』を追加いたしました。

2021年7月9日:『岡田正彦名誉教授からの訂正と補足コメント』を追加いたしました。

  1. 執拗にもみ消される告発の数々
  2. キャリー・マデイ内科医師の告発の一部分(の日本語訳)
  3. 新潟大学医学部名誉教授 岡田正彦氏による告発
    1. 動画タイトル『新型コロナワクチンは危険』
    2. 新潟大学医学部名誉教授 岡田正彦氏による告発内容のまとめ
  4. 「マスメディア」はどう報じたのか? 読売新聞の記事
    1. 読売新聞の記事『ワクチン接種後、新たに20~90代の男女20人死亡…厚労省「現時点で重大な懸念ない」』
    2. 読売新聞の記事『ワクチンで「黒幕が人類管理」「人口削減が狙い」…はびこる陰謀論、収束の妨げにも』
  5. 『mRNAワクチン』を接種した人に現れた症状
    1. 皮膚が真っ赤に腫れて表皮が剥離
    2. 動脈瘤破裂による脳溢血
    3. 「新型コロナワクチン」を接種した母親の母乳を飲んだ赤ちゃんに現れた症状
    4. 「新型コロナワクチン」接種後に頭髪のほとんどを失った女性
    5. 動画タイトル『アストロゼネカのワク○ン射ったら全ての電化製品と繋がるようになった男!』
  6. 学術雑誌『Nature』に掲載された論文『脳内に磁性体を到達させることができると外部から人間のコントロールが可能。磁性体ナノ粒子の開発に成功』
  7. 元ファイザー副社長 マイケル・イードン博士による告発『ワクチン接種者の寿命は長く見積もっても3年』
    1. 動画タイトル『ファイザー元副社長マイケル・イードン博士 渾身のスピーチ「信じてください」』
      1. 動画の説明欄に記述された『マイケル・イードン博士によるスピーチ』の日本語訳
    2. 参考資料:Wikipedia『ファイザー』
    3. 補足事項:2016年2月以前に公開されたマイケル・イードン博士による告発
  8. ウイルス学の権威 リュック・モンタニエ博士による告発
    1. 参考資料:Wikipedia『リュック・モンタニエ』
  9. ご挨拶
  10. もしよろしければ、こちらの記事もお読みくださいませ
  11. Select Your Code:

執拗にもみ消される告発の数々

「マスメディア」と呼ばれる情報操作機関が、しきりに「ワクチンを打て!」とがなり立てていた2021年の上半期。
さすがにその違和感に気付き、『ワクチンの正体』について自ら調べようと行動されている御方おかたも多いようです。
しかし、この『ワクチンの正体』についてインターネットなどで調べようとしても、その真実をつかむことは決して容易よういではありません。

なぜなら、『新型コロナウイルスの危険性』をしきりに訴えているテレビや新聞や政府はもとより、Yahoo! や excite などで使用されている検索装置を独占的に供給している Google の Alphabet社が、『ワクチンの危険性を訴える動画』を次々に削除さくじょし、『ワクチンの危険性を訴える記事』が検索結果に表示されないような不正プログラムを実行し続けているからです。

まずは、昨年話題になり、YouTubeの運営によって恣意的しいてきにかつ強制的に削除された『キャリー・マデイ内科医師による告発動画』より、日本語に翻訳ほんやくした告発内容の一部をご覧くださいませ。

キャリー・マデイ内科医師の告発の一部分(の日本語訳)

コロナウイルスCOVID-19のワクチンは私たちを遺伝子組み換え生命体にするよう設計されています。
これはモンサント社の種に使われているのと同じ専門用語です。
この遺伝子組み換え技術の先頭に立っているのは、ビルゲイツ財団に支援されているイノビオ社、グラクソ・スミスクライン社、サノフィ社です。現在はモデルナ社も入っていて、ここもビル・ゲイツ財団に支援されています。
このタイプのDNAワクチンは今まで一度も人間に使われたことはありません。
繰り返します。どうかご理解ください。今まで一度も人間に使われたことはないのです。一度もありません。

 

彼らは今、私たちが一度も使ったことがないものを私たち全員に注射することを提案しているのです。
ワクチンの治験は私が今までの人生で見たことがないほど、私が予想したことがないほどのレベルで急速に進められています。
彼らは動物実験をせずに直接人間を使って試験をしています。
彼らは正しい科学的方法論を全く用いていません。
FDA(食品医薬品局)から承認を得るためのどの治療法にとっても究極の判断基準であるプラセボ対照ランダム化比較試験を今度のワクチンに対してもしていません。
彼らは私たちに対して安全なのか私たちに効果があるのかを確認するための科学的なプロトコルに従っていません。
このことについてわからないまま彼らは全員に注射しようとしているのです。

 

一般的にワクチン製造者は製造物責任を免除されています。
つまり発作や麻痺まひ症状などが起きても責任を負わないのです。
彼らはプラセボ対照ランダム化比較試験も免除されています。
彼らはCOVID-19のワクチンに対してこのようなことをしています。

 

しかし最近は他のワクチンに対しても同じようなことをしています。
彼らはただこう言うだけです。『MMRワクチンを作ったのだからこのワクチンで試験は必要ない』と。少し違うかもしれないけれど、それでも同じものだと。

 

一体どんな考え方をしているのでしょうか?
私は信じられません。なぜなら、少し変更しただけでも結果は大きく変わってしまうかもしれないからです。
さらに彼らは、これらのワクチンが彼らの言ったとおりの効果があると証明することも免除されています。
例えば、彼らはただワクチンが抗体を作り出すと証明すればいいのです。

 

いいですか?
抗体を得たからといっても、あなたがウイルスに対して免疫があるということにはなりません。
実際どうなのかわからないのです。集団の中で本当に効果があるのかどうかわからないのです。
本物の研究であれば、集団の中で本当に効果があるのかどうか示せるでしょう。
しかし彼らはそうしていません。彼らは、そのための時間がないと言っています。
つまり、全く効果がないかもしれないのです。だとすると、そのワクチンの目的は何なのでしょうか?

 

もうひとつ、全てのワクチンについて知っておくべき重要な事実は、多くのワクチンには、『MRC-5』という1960年代に堕胎だたいした胎児たいじ細胞株さいぼうかぶが使われているということです。
これは不死化細胞株です。不死化というのは死なないということです。
言い換えると、『自然死をする能力を失った細胞』ということです。死の過程を経ることができない細胞です。
それは『がん』と呼ばれます。これは癌の定義です。

 

彼らは癌細胞が使われていると気づかれないようにたくさんの言葉を使おうとしているのです。
堕胎だたいした胎児の細胞株を表す別の単語は二倍体細胞です。他にもいろいろな名前がありますが、あなたが成分表を見たときにわかるように、使われているであろう主な二つの名前を挙げています。

 

これらの癌細胞が使われているワクチンには、MMR、つまり麻疹・おたふく風邪・風疹ふうしん水疱瘡みずぼうそう帯状疱疹たいじょうほうしん、A型肝炎、B型肝炎、ポリオワクチンなどがあります。
 

ここで言いたいことがあります。なぜなら、私はいつも次のように言われるからです。

 

『あなたの言っていることは空想的だ。』
『こんなことが起きているなんてありえない。絶対にない。』
『私は政府を信じます。』
『私は製薬会社を信じます。』
『ビル・ゲイツを信じます。』
『あなたの言っていることは間違っている。』

 

私が言いたいのは、多くの医師や研究者はこの情報を公の場に伝えようとしてきましたが、何年も、何らかの方法で隠蔽されてきました。
多くの私の同僚は情報を伝えようとしてきました。私もベストを尽くしてきました。私たちは公の場に伝えようとしてきたのです。
お金が後ろで動いていると伝えることが出来ないのです。
メディアもコントロールされています。

 

だから医療従事者や研究者たちが声を上げていても見えないのです。何人かは見かけるかもしれませんが、グループで声を上げているのを見ることはないでしょう。なぜなら、私たちに言論の自由があるとは思えません。

 

イタリア政府と『Corvelva』と呼ばれる科学者グループに支援されたイタリアの報告書があります。あとで出典を示します。私が言及したいくつかのワクチンについて、彼らの結論はこうです。この科学者グループはこう言っています。

 

『これらのワクチンは腫瘍しゅよう形成を増加させる可能性があります。』
つまり、癌のリスクを増加させるということです。

 

『突然変異生成または突然変異遺伝子を増加させる可能性があります。』
これは具体的にどういう意味なのか私にもわかりません。

 

『感染症を広げてしまうリスクを増加させる可能性があります。』
これはよく知られています。ワクチンの中に汚染物質である細菌が入っていたことが何度もあります。
マイコプラズマ肺炎菌は汚染物質としてとても一般的な細菌です。
ワクチン自体とは何も関係がないはずなのに中に入っているのです。
つまり、ワクチンに加えて感染症にも感染してしまうのです。

 

みなさん、この部分だけでも生物兵器と見なすことができる、もしくは生物兵器として使用される可能性がありますよね?

 

彼らはあなたの体に水銀誘導体やアルミニウム誘導体のようなとても有害な物質と一緒に癌細胞を注射し、これらのワクチンの組み合わせや蓄積の未知の効果を加えることによって相乗効果を起こすことが出来るのです。

 

例えば、副作用がわかっているワクチンと、別の副作用がわかっているワクチンを一緒に一定の期間で人間の体に入れた場合、『A+B=AとB』になるわけではありません。二つ一緒に使用すると相乗効果が起こり、何百倍にもなり、有害な副作用が出ることもあるのです。

 

出典:キャリー=マデイ内科医師の告発より一部を抜粋して引用

いかがでしょう。
あなた様は、上記の告発内容をご存じでしたか?

なぜ、テレビや新聞はこの告発内容を『正しく』報じていないのでしょうか?
『新型コロナウイルスの危険性』については、なぜか執拗に、声高に、毎日訴えかけて続けている政府やマスコミが、なぜ、『世界的な規模で人体実験されているmRNAワクチンの危険性』について『正しく』報じていないのでしょうか?

それでは、続いて、『新潟大学医学部名誉教授 岡田正彦氏による告発』動画と、その内容のまとめをご覧くださいませ。

新潟大学医学部名誉教授 岡田正彦氏による告発

動画タイトル『新型コロナワクチンは危険』

■動画再生時間:15分05秒  ■動画の投稿日:2021年2月19日  ■チャンネル名:岡田正彦

新潟大学医学部名誉教授 岡田正彦氏による告発内容のまとめ

研究テーマ

・リアルタイムPCR法によるmRNAの定量分析
脂質粒子ししつりゅうしの解析(LDLコレステロール検査法を最初に実施)
・新型コロナのPCRと抗原検査こうげんけんさを400名に実施、対応にあたる
・各種ワクチンの効果と副作用に関する調査
・約2万人にインフルエンザワクチン接種を行い副作用を検証

モデルナ製について

ファイザー社とモデルナ社のワクチンはメッセンジャーRNAが主役。
本来、メッセンジャーRNAはヒト細胞内の酵素により数分~10時間で分解されるもの。
しかし、ワクチンのRNAは分解されないように改造されている。
抗体は3ヶ月ほどで消えるため、もし人工遺伝子が短時間で分解されてしまうなら3ヶ月ごとに接種が必要になる。
もし人工遺伝子が半永久的に残るのなら、不快な免疫反応がいつまでも続き、「自己免疫性コロナ病(関節リウマチのような病気)」になってしまうのではないか。

治験を担当した有名病院の理事長はモデルナ社の重役を兼任し、8億円相当の株券を供与されていた。
ファイザー社には過去、数々の論文不正があり、連邦裁判所より懲罰金ちょうばつきんの支払いを命じられている。

原理を発明した研究者 D Weissman と K Kariko は、自ら接種を受けている写真を公開。
両氏には莫大な特許料の支払いが2つの会社から約束されている。

アストラゼネカ製について

運び屋ウイルスは人工コロナDNAをあなたのDNAに組み込んでしまう。
DNAの情報はメッセンジャーRNAにコピーされる。
コロナウイルスのトゲトゲ蛋白たんぱくを大量に合成。
強烈な免疫反応が起こる。過剰な抗体生産。
運び屋ウイルスの行動は制御できないため、どこにコロナDNAが組み込まれるか予測不可能。
制御可能な運び屋ウイルスもある。
しかし遺伝子治療の動物実験で「がん促進遺伝子」のすぐそばに組み込まれた事例が報告。がんになっていた可能性も。
いったん組み込まれたコロナDNAは、あなたの体内にずっと残る。
発がんの潜伏期間を考えると、今後10年くらいは心配。

変異種が発生したブラジル、南アフリカ、イギリスはアストラゼネカ社がmRNAワクチンで治験を行っていた場所。

岡田正彦名誉教授から医療関係者へのメッセージ

医師を対象にワクチン接種が始まっていますが、一日経っても副作用が出なかったので安全だ、などと間違ったメッセージを出さないように、医師の皆さんにはお願いします。そんなセリフは10年後にしてください。

岡田正彦名誉教授からの訂正と補足コメント

アストラゼネカ社ワクチンについて、訂正と補足をさせていただきます。youtubeで「運び屋ウイルスとしてAAVが使われていると思われる」と述べましたが、その後、チンパンジーのアデノウイルスであることが分かりました。また「アデノウイルスは遺伝子の組込みをしない」とのご意見もいただきましたが、最近の研究で組込みが起こることがわかっています。詳細は私のHPをご覧ください。

《 告発のまとめ ここまで 》

いかがでしょう。
『新型コロナウイルスの危険性』をしきりに訴えているテレビや新聞や政府は、なぜこの『人類史上初めて接種されるmRNAワクチンの危険性』を正しく伝えないのでしょうか。
なぜ、新型コロナウイルスだけは危険といえて、なぜ、人類史上初めて接種されるmRNAワクチンだけは危険じゃないと言い切れるのでしょう。
そして、テレビや新聞や政府は、なぜ『新型コロナウイルスの存在は科学的』で、『mRNAワクチンの危険性は非科学的』と言い切れるのでしょうか?

「マスメディア」はどう報じたのか? 読売新聞の記事

ここで、『毎日新聞と企業提携している読売新聞』の記事を二つ続けてご紹介いたします。

読売新聞の記事『ワクチン接種後、新たに20~90代の男女20人死亡…厚労省「現時点で重大な懸念ない」』

5/13(木) 13:24配信 読売新聞

 

 厚生労働省は12日、新型コロナウイルスのワクチン接種後、新たに20~90歳代の男女20人が死亡したと公表した。接種との因果関係について厚労省の有識者検討会は、9人を「評価できない」、11人を「評価中」とし、現時点で接種に対する重大な懸念はないと結論づけた。

 

【写真】「万全の防止策取ったのに」…スナックで変異型クラスター

 

 死亡例は7日までに報告されたものを集計した。同日までに約438万回の接種が行われており、死亡例の累計は39人となった。

 

 一方、2日までに、国際基準に基づくアナフィラキシーと判断されたケースは計107件。約382万回の接種が行われており、接種10万回あたりの発生頻度は約2・8件となった。

読売新聞の記事『ワクチンで「黒幕が人類管理」「人口削減が狙い」…はびこる陰謀論、収束の妨げにも』

5/16(日) 9:18配信 読売新聞

 

新型コロナウイルスを巡り、SNS上で「感染拡大はウソ」「世界の黒幕が、ワクチンで人類を管理するのが目的」といった虚偽の言説が広がっている。欧米では昨年から、不満や不安を背景に同種の陰謀論が浸透し、社会問題になった。日本でも緊急事態宣言下で経済的に困窮する人が増えており、惑わされないよう注意が必要だ。

 

■各地でデモ
パネルを掲げ、誤った情報を流布するデモの参加者(2日、JR大阪駅前で)

 

■「コロナは茶番」「マスクを外そう」
大型連休中、JR大阪駅前で、そんな文言が書かれたパネルを持った約10人のグループが街頭演説をしていた。主催したのは神奈川県の40代の男性。東京や福岡など全国で毎週デモなどをしており、ツイッターで呼びかければ共感した人が集まるという。
通行人に配っていたビラでは「コロナはただの風邪。世界の資本家が各国の政府を操り、でっち上げている」「ワクチンで人間にマイクロチップを埋め込むのが目的」などと主張。
根拠のない話だが、男性は「ネットで調べて『真実』を知った」と言う。
大阪市内の30代の女性は、小学5年の息子を連れて参加した。きっかけは昨年、自殺した人気俳優の「他殺説」を唱えるユーチューブ動画などだった。何度も見るうちにコロナの陰謀論の動画を目にするようになり、信じ込むようになった。
女性は「ワクチンは人口削減が狙いで、5年で死ぬと聞いた。息子にも教えている」と話した。

 

■収束の妨げ
他にもデモで同じような陰謀論を流布させるグループが複数あり、ツイッターやユーチューブで連日投稿して数万人の登録者を集める者もいる。信じた人が拡散しており、誰でも目に触れる可能性がある。
休業や時短要請の対象となっている飲食店経営者の中にも、デモなどに参加する人がいるという。
欧米ではコロナ陰謀論の拡散が、マスク着用などの感染対策への大規模な反対運動に発展した。
千葉大病院の谷口俊文医師は2月、医師の有志でウェブサイト「こびナビ」を開設。コロナワクチンの正確な情報の発信を始めたが、誤った情報に基づいて「ワクチンは危険」「ウソをつくな」などと批判するメッセージが多数届くという。
谷口医師は「コロナに疲れた人が、虚偽の情報に引き寄せられる可能性がある。さらに広まれば感染収束の妨げになりかねず、非常に危険だ」と懸念する。

 

■都合よい情報信じる危険…東京大特任講師・内田麻理香さん(科学コミュニケーション論)
陰謀論は荒唐無稽に見えるが、政府などが科学的に正しい情報を発信するだけでは広がりを防ぐのは難しい。全ての人間に備わっている「認知バイアス」が関係しているからだ。
人は知らず知らずのうちに自分が不快な情報を避け、生きづらくないように解釈するくせがある。
今の日本はコロナ禍の収束が見通せず、不安や不満が高まっている。生活が苦しくなっている人も多い。そんな状況で「黒幕によって仕組まれた」「我慢しなくていいんだ」という誤ったストーリーに飛びついてしまう人が増えてもおかしくない。
一度信じてしまうと、他人に否定されても、より強固に信じてしまうことがある。「バックファイア効果」と呼ばれ、ネット上には考えに合致する都合のよい情報がいくらでもあり、「やはり正しかった」と錯覚してしまう。
重要なのは、誤った情報が広がらないよう、もっと否定情報を出していくことだ。国や専門家、メディアなどは、陰謀論を受け入れてしまう人間の認知バイアスを理解して、発信方法を工夫する必要がある。

いかがでしょうか?
まさに、『詐欺のお手本』と呼べるような記事でしたね。

『詐欺』や『詐欺師』について研究したことのある心理学者であれば、もしかしたら「この読売新聞の記事は、悪質極まりない詐欺師が書いた文章だ」と断じるかもしれません。
特に、「東京大特任講師・内田麻理香が、この『認知バイアス』と『バックファイア効果』を悪用して『読者の認知』を明らかに歪めていることも手に取るようにわかるはずです。文章全体の構成もさることながら、東京大特任講師・内田麻理香の文章は、『多くの人を騙して簡単にお金を稼ぎたい詐欺師』が是非とも見習うべき文章と呼べるでしょう。」と断じる可能性も否定できません。

さて、本題です。

「東京大特任講師」の発言が正しくて、『新潟大学医学部名誉教授』の発言が正しくないとする根拠は何でしょうか。

『リアルタイムPCR法によるmRNAの定量分析』『脂質粒子の解析(LDLコレステロール検査法を最初に実施)』『新型コロナのPCRと抗原検査を400名に実施、対応にあたる』『各種ワクチンの効果と副作用に関する調査』『約2万人にインフルエンザワクチン接種を行い副作用を検証』

これらの調査を実施した『新潟大学医学部名誉教授』の発言を、「誤った情報」や「荒唐無稽こうとうむけいな陰謀論」とする根拠は何でしょうか。

人はうそをつきます。
そして、人は時として『保険金殺人事件』という犯罪を犯します。
お金のためには、簡単に他人の命を奪ってしまうのです。

新潟大学医学部名誉教授 岡田正彦氏による告発内容を思い出してみてください。

治験を担当した有名病院の理事長はモデルナ社の重役を兼任し、8億円相当の株券を供与されていた。
ファイザー社には過去、数々の論文不正があり、連邦裁判所より懲罰金の支払いを命じられている。

 

原理を発明した研究者 D Weissman と K Kariko は、自ら接種を受けている写真を公開。
両氏には莫大な特許料の支払いが2つの会社から約束されている。

それでは、実際に『mRNAワクチン』を接種した人にはどのような症状が現れるのでしょうか。

心してご覧くださいませ。

『mRNAワクチン』を接種した人に現れた症状

皮膚が真っ赤に腫れて表皮が剥離

動脈瘤破裂による脳溢血

「新型コロナワクチン」を接種した母親の母乳を飲んだ赤ちゃんに現れた症状

「新型コロナワクチン」接種後に頭髪のほとんどを失った女性

コロナワクチン後から始まったおハゲの軌跡〜
2021-07-31 12:04:14

 

テーマ:ブログ
躊躇してたおハゲ写真を公開してみようと思います!!
お前の写真に興味ないねん!!!🤦‍♀️
って人も多いかと思いますが、抜け毛多いなって思い始めた頃にこんな記事書いてる人居ないかすごーーく探しました。

 

けど検索では厚生労働省のサイトばっかり出てくるし、他にそんな人居ないのかと思うと心細いし、、
今は他にも同じ悩みを抱えてる方がいらっしゃるとわかりましたので、そんな方々に少しでも届きますようにっ🤞と思って書きます。
※検索ではほぼヒットしないようなので、リンクシェアしてもらえたら大変喜びます。

 

まず、今わかっていることちょっと書きます。
写真見たくない人はここでやさしくブログを閉じてくださいね👌

 

・コロナワクチン接種と脱毛症の関係を証明するのはかなり難しい
・でも接種後から抜け毛に悩んでいる方は一定数いる
・私の場合血液検査などの検査で脱毛症になりうる検査結果は確認されてません。

 

(甲状腺などの異常なし。ストレスもなし。というか血液検査オールオッケの健康✌️しかし大好きなワンコとニャンコにアレルギーあり。そしてコロナ自体には罹患してないはずです。)

 

・モデルナは1回目接種後から、ファイザーでは2回目接種後から抜け出したと言う方を確認
・ウィッグ生活暑いしメンテナンスが手間
・自分の髪でできない髪型できて楽しいこともある🙆‍♀️
・昆布入りシャンプーが髪の毛に良いらしい

 

では、時系列で語りたいと思います。

 

はじめに、今どんなことなってるか↓↓

この続は、ご本人様のブログをご覧くださいませ。

ワクチンを接種した結果、お亡くなりになられた全ての方々に、この場をお借りしまして心よりお悔やみを申し上げます。

続きまして、アストラゼネカ製のワクチンを接種した結果、通常のワクチンでは起こらない『かなり特殊な症状』をご紹介いたします。

動画タイトル『アストロゼネカのワク○ン射ったら全ての電化製品と繋がるようになった男!』

※こちらの動画は、YouTube 運営からの恣意的かつ強制的な圧力によって削除されてしまいました。『YouTube』を運営しているのは『Google』の『Alphabet社』です。その背後にはビル・ゲイツやジョージ・ソロス、そしてロスチャイルド財閥がいます。

■動画再生時間:1分12秒  ■動画の投稿日:2021年5月28日

■チャンネル名:KoJi,s DeepMax

学術雑誌『Nature』に掲載された論文『脳内に磁性体を到達させることができると外部から人間のコントロールが可能。磁性体ナノ粒子の開発に成功』

2019年、学術雑誌『Nature』にて『脳内に磁性体じせいたいを到達させることができると外部から人間のコントロールが可能。磁性体ナノ粒子りゅうしの開発に成功』という内容の論文が掲載けいさいされています。

■論文の要点

神経回路の出力を行動に結びつけることは、特定の細胞集団の正確な化学操作によって容易に成しえる。
設計者の小分子によって排他的はいたてきに活性化させる操作された受容体は、特定の神経回路の操作を可能にする。
設計された受容体の化学遺伝的な活性化と相まって、この技術は、時間的および空間的な精度で特定のニューロンの制御を可能にする。

『mRNAワクチン』に含まれている『ポリエチレングリコール』、あるいは『アストラゼネカのワクチン』に含まれている『ポリソルベート80』という脂質微粒子ししつびりゅうしは、『血液脳関門のうかんもんを突破できる物質』です。

元ファイザー副社長 マイケル・イードン博士による告発『ワクチン接種者の寿命は長く見積もっても3年』

2021年4月頃から、元ファイザー副社長のマイケル・イードン博士による告発が話題となっていました。
しかし、「日本のテレビ局」はこの話題を一切取り上げることなく、インターネットやSNSを通じて「元ファイザー副社長マイケル・イードン博士による告発はデマだ」「ファクトチェックの結果、デマだと判明した」を繰り返すばかりでした。

では、その「ファクトチェックの結果」が正しいとする根拠は何でしょうか。本当に「ファクトチェック」がなされたのでしょうか。なぜ、その「ファクトチェックには一切の誤りもない」と言えるのでしょうか。その根拠は何なのでしょうか。

また、「告発内容はデマである」と言うのであれば、具体的にどこがどのように間違っているのか。間違っているとしたら、それと相対する「正しいもの」とは何なのか。それを検証した方法はどのようなものだったのか。なぜその方法で「科学的根拠がある」と言えるのか。
そして、「日本のマスゴミ(カスゴミ)」およびそれに賛同し協力するモノ達が「正しいもの」や「科学的根拠にもとづくもの」と言っていることが「正しい」とする根拠と証拠は何なのか。

それらを一切示すことなく、検証することすらせず、「日本国政府」も「日本のマスゴミ(カスゴミおよびそれに賛同し協力するモノ達)」も、ただ一方的に「科学的根拠がない」「陰謀論だ」「デマだ」という言葉を繰り返すばかりです。

至極当然しごく とうぜんのことですが、「私は詐欺師さぎしです。あなたから金銭をだまし取るために来ました」と自己紹介してから話し始める詐欺師などいません。
詐欺師や犯罪者は「それらしい肩書や権威けんい」をかたりながら、時に共犯者と「無自覚な共犯者」を巻き込んで、言葉たくみにあなたから金銭を騙し取ってきます。

事実として、世界的な規模での「世界初のmRNAワクチンの接種」には莫大な費用が掛かっています。
それに対して、「世界初のmRNAワクチン」を製造販売している企業は、その製造と販売を無償むしょうになっていたりするのでしょうか。
製造と販売に掛かる莫大な費用はどこから捻出ねんしゅつされているのでしょうか。

製薬会社は企業であり、企業として得た利益によって成り立っています。
この世界的な規模での「世界初のmRNAワクチンの接種」によって、いったいどれほどの「利益」が製薬会社に舞い込んできたのでしょうか。

そして、『元ファイザー社副社長のマイケル・イードン博士』が、どう転んでも批判しか受けない告発をする「メリット」とは何なのでしょうか。

今一度、じっくりと考えてみてください。

動画タイトル『ファイザー元副社長マイケル・イードン博士 渾身のスピーチ「信じてください」』

■動画再生時間:2分19秒  ■動画の投稿日:2021年6月14日  ■チャンネル名:さくら子

動画の説明欄に記述された『マイケル・イードン博士によるスピーチ』の日本語訳

元ファイザー副社長、マイケル・イードン氏
今、私がしていることは、完全に無償です。
私がこれで得るのは、批判以外に何もないんです。
同僚からは避けられてしまいましたしね。。。
私がなぜ、皆さんにお話ししていることが真実だと言えるのかは、お金をもらっているのではなく、私自身が無償でやっているからです。
私は職を失っただけでなく、何十年来の友人も、誰も私と連絡しなくなりました。
ですから、私がしていることは誠実です。
皆さんに警告します。
世界各国の政府は、皆さんの政府も同様に、嘘をついています。
様々な角度から、皆さんが簡単に信じるように仕向けているんです。
それを疑問に思わなければ私のようなものには何もできないんですよ。
皆さんはプロパガンダやウソのターゲットになっているんです。
画策しているのはプロの集団なのでその手法に精通しています。

 

それに対して、私は完全にアマチュアです。
私が言えるのは、私がお話ししたどの部分でもよいので調べてみてください、ということです。
それが真実だとわかると思います
そして強調したいのが、
一つでも政府が言っていることが、明らかに真実でないとわかった時、
皆さんに問いますが、それでも、政府が言っていることを信用するのはなぜですか?
退職した、元ファイザーの人間が、実は本当のことを言っていると思わないのですか?
私がお伝えしてきたことを、ご自分で調べることはできますよね。
もし私が正しければ、実際に正しいとわかっていますが、皆さんにお願いしたいのは、真実と教えられたことを鵜呑みにしないことです。
私が言えることはそれくらいです。
私の力では決して圧倒も払拭もできないでしょう。
それは、何年にもわたって、非常に正確に計画されてきたプロパガンダ、
つまり、人々をだましてきたということに対してですが、
それでも私にできることは、政府が皆さんをだましていることについて、色々な例を挙げながら皆さんにお伝えすることです。
しかし最終的には、あなた自身です。
例えばもしあなたが、「心地よいウソ」というデスクに並ぶなら、私にはそれを止めるすべは何もありません。
しかしもしあなたが、「居心地の悪い真実」というデスクにやってきたら、
そこには私が座っているので、私は言うでしょうね、「ようこそ!お手伝いさせてください」と。

参考資料:Wikipedia『ファイザー』

ファイザー(英: Pfizer Inc.)は、アメリカ合衆国ニューヨーク州に本社を置く製薬会社である。2019年世界の医薬品売上高で2位である。ニューヨーク市マンハッタン区のグランド・セントラル駅に程近いミッドタウン東部に、本社ビルを所有している。

■沿革
ファイザー公式サイトの米国本社の歴史などによる。

  • 1849年 – チャールズ・ファイザーらによってニューヨークで創業。南北戦争時の北軍の医薬品はほとんどファイザーが製造した。
  • 1949年 – 抗生物質テラマイシンが初の自社開発品として成功を収めた。
  • 1970年 – 社名をチャールズ・ファイザー&カンパニー・インクから、ファイザー・インクに改めた。
  • 1982年 – 抗炎症剤フェルデンが年間売り上げ10億ドルを突破する、ファイザー初のブロックバスターに。巨大企業への礎を築いた。
  • 1990年代 – 積極的な大型買収を繰り返し、高脂血症薬リピトール、抗うつ薬ゾロフト、勃起不全薬バイアグラ、抗炎症剤セレブレックスなどの商品を抱える巨大企業に成長する。
  • 2000年 – アメリカのワーナー・ランバート社(医薬品のパーク・デービス(英語版)、カプセル剤のカプスゲル、カミソリのシック、含嗽剤のリステリン、お菓子のアダムス(現モンデリーズ キャンディ・ガム菓子部門)、観賞魚製品のテトラ・ベルケ(現テトラ)などを保有)を買収した。
  • 2003年 – アメリカのファルマシア社を買収し、この時点で世界最大の製薬会社となった。有力な新薬を会社ごと買収して収益を上げる手法は「ファイザーモデル」とも呼ばれ、1990年代から進んだ製薬業界再編の旗頭となった。
  • 2004年 – ダウ平均株価の構成銘柄に選出された(2020年8月31日に除外された)。
  • 2006年 – 「Working for a healthier world (より健康な世界の実現のために)」という世界統一の企業スローガンが発表された。
  • 2008年 – 「Working together for a healthier world」と、スローガンに「共に」という文言が追加された。
  • 2009年1月 – アメリカのワイス社を約680億ドルで買収することを発表、買収手続きを同年10月までに完了した。
  • 2010年 – ロゴマークを変更。
  • 2013年2月 – 動物・植物向け薬部門をゾエティス(Zoetis)としてスピンオフする。
  • 2014年 – 英国アストラゼネカ社を693億ポンドで買収する提案を行なったが、拒絶を受けて破談となった。
  • 2015年
    • 9月1日 – 抗がん剤などの重い副作用212例の期限内での報告を怠ったとして、厚生労働省から医薬品医療機器法に基づく業務改善命令を受ける。
    • 11月23日 – アイルランドのアラガン社を1600億米ドルで買収し、本社を法人税率の低いアイルランドに移す計画を発表。
  • 2016年
    • 4月6日 – アイルランドのアラガン社を1,600億米ドルで買収し、本社を租税回避目的で、法人税率の低いアイルランドに移す計画としていたが、アメリカ合衆国連邦政府やアメリカ合衆国財務省の規制強化のため断念した。

■研究開発
研究開発費に毎年9000億円近く使われているが、ファイザー本体からの新薬は1998年のバイアグラ以来登場しておらず、2006年には超大型新薬になると期待されたトルセトラピブの臨床試験も失敗した。稼ぎ頭であるリピトールが2011年に特許が切れて、後発医薬品の登場によりブロックバスターが無くなり、経営体制の見直しを余儀なくされているのが現状である。これにより、日本法人を含めて世界規模でのリストラが進められている。

■不祥事
1996年、ナイジェリアのカノにおける臨床試験で、髄膜炎の治療に同社の薬剤「トロバン」が使用され、200人の子供が身体障害を受け、11人が死亡した。ナイジェリア政府は、インフォームド・コンセントを適切に得たかどうかについて疑わしいとしてファイザーを起訴した。ファイザーは、薬物検査に関するすべての規制を満たしていると法廷で主張した。最終的に、ファイザーが総額7500万ドルの損害賠償をカノ州に支払うことで和解した。

■日本法人
ファイザー株式会社(英:Pfizer Japan Inc.)は、米ファイザーの日本法人である。本社は、東京都渋谷区代々木3-22-7(新宿文化クイントビル)に所在する。

⦅中略⦆

■自主回収
アムバロ配合錠「ファイザー」
2019年2月8日、海外原薬製造所(インド)で製造された当該製品の原薬バルサルタンから、世界保健機関(WHO)においてヒトに対して発がん性があるとされるN‐ニトロソジエチルアミンが、許容限度値の0.166ppmを超えて最大0.23ppmが検出され、N‐ニトロソジメチルアミンが許容限度値0.599ppm以下であるものの、最大0.10ppmが検出されたとの情報を入手した。そのため、当該医薬品の4商品、763,820錠を自主回収することとした。現在までに国内外において重篤な健康被害が発生したとの報告はない。

補足事項:2016年2月以前に公開されたマイケル・イードン博士による告発

いかに多国籍企業が、研究を容易に買収し、一般大衆に信じ込ませてしまうことができるか。
製薬会社は自分がでっち上げた製品(薬品)で病気を発明している。
製薬会社は、賄賂わいろで研究や規制を買うだけではない、薬の過剰投与かじょうとうよとそれによる中毒症状ちゅうどくしょうじょうこそが最大の売り上げの元になっている。薬漬くすりづけになった患者かんじゃは決してやめることができなくなる。
薬の中毒症状は、コカインより麻薬よりも強いモンスターである。製薬会社は、文字通り自分がでっち上げた製品(薬品)で病気を発明しているのである。
私のキャリアー(ファイザーの副社長)で出会った人々は、政府も、大学も、研究者も、ひとり残らず、お金を欲しがった。彼らは喜んで、製薬会社が利益を生み出すためのプログラムに協力した。
知らないのは、公衆のみだ。

告発文章(日本語訳)の出典:

ウイルス学の権威 リュック・モンタニエ博士による告発

新型コロナウィルス用のワクチンを接種した人は長く生きれない。2年前後で死亡する可能性が高い。残念ながら、すでに接種した人には治療方法がなさそうだ。遺体を埋葬する準備をするのが精一杯できることだ。

参考資料:Wikipedia『リュック・モンタニエ』

リュック・アントワーヌ・モンタニエ(Luc Antoine Montagnier, 1932年8月18日 – )は、フランスのウイルス学者である。アンドル県シャブリ生まれ。パスツール研究所に在籍した。

1983年、HIVを発見した。

2008年、フランソワーズ・バレ=シヌシ及びハラルド・ツア・ハウゼンと共にノーベル生理学・医学賞を授与された。

しかし、当時HIVの発見に関しては米国のメリーランド大学ヒトウイルス学研究所のロバート・ギャロとの間でどちらが最初の発見者かの争議もあり、米仏両政府を巻き込んで政治問題化しかけた経緯もあるが、ギャロは受賞対象外となった。

■主な受賞歴

  • 1986年 ラスカー・ドゥベーキー臨床医学研究賞、シェーレ賞、ルイ=ジャンテ医学賞、ケルバー欧州科学賞
  • 1987年 ガードナー国際賞
  • 1988年 日本国際賞
  • 1990年 カール・ラントシュタイナー記念賞
  • 1993年 キング・ファイサル国際賞医学部門
  • 1994年 ハイネケン賞
  • 1997年 ウォーレン・アルパート財団賞
  • 2000年 アストゥリアス皇太子賞学術・技術研究部門
  • 2008年 ノーベル生理学・医学賞

ご挨拶

ここまでお読みいただきまして誠にありがとうございます。
あなた様と、あなた様にとって大切な方々の心身のご健康を心よりお祈り申し上げます。

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